こんな場合にQBiC-S

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一般的な監視カメラシステムの場合

常時監視体制が必要な監視システムを導入する場合、多くのコストがかかる

カメラを設置し、映像・電源ケーブルをコントローラーに接続。さらに映像録画用デジタルレコーダーとモニターを接続します。1台のカメラを設置するにも機器費用に加え、設置配線工事などに多くの費用が掛かります。

A社監視カメラの導入コスト(カメラ4台工事費)

設置場所
導入機材
機材価格
カメラ(屋内用)
2台
188,000円
(94,000円/台)
カメラ(屋外用)
2台
300,000円
(150,000円/台)
コントローラー
1台
79,000円
ハードディスクレコーダー
1台
250,000円
監視用モニター
1台
30,000円
工事費(配線配管)
1式
340,000円

QBiC-Sの場合

いざという時、必要な時に録画映像を確認できる便利な監視カメラ

1台からローコストで設置が可能

QBiC-Sを設置し、電源を接続するだけ。その他の機器や設置場所に困ることも無く、設置工事も簡単です。また、日常のメンテナンスや動作確認、録画映像の確認も簡単です。

モニタリングはワイヤレスで

PCソフトウェア「QBiCプレイヤー」は映像のモニタリングをワイヤレスで行えます。QBiC-SとPCをWiFiで接続するだけ。映像のダウンロードもワイヤレスで可能。
モニタリングはiOSアプリ「QBiC Air」でも行えます。

連続録画・スケジュール録画

32GB microSDHCカードを使えば、連続7日間録画が可能です。(※VGA,5fps,384kbpsの場合)連続上書き機能により連続で監視を続ける事ができます。
また、曜日・時間を指定できるスケジュール録画機能でご利用のシーンに合わせた設定が可能です。

特長を見る

設置事例

事例1:いずみ鉄道様

いすみ鉄道さまでは観光客の増加に伴い、電車の銘板欲しさのいたずらや、盗難が増えお困りでした。
そこで超広角レンズや連続録画などの特徴をもつQBiC-Sを導入し、セキュリティを強化。盗難やいたずらを減らすことができました。

大多喜駅

国吉駅

上総中野駅

大原駅


事例2:商店街


事例3:マンション